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COCO(インスタグラマー)の本名や年収は?親の職業やお店を調査!

8歳という年齢にしてフォロワーが67万人を突破し海外から絶大な人気を獲得しているインスタグラマーのCOCOさんが話題です。

以前から話題になっている彼女ですが、今回はCOCOさんの本名、年収そして父親・母親の職業とご両親が経営されているというお店の名前を調べてみました!



COCO(8歳インスタグラマー)の本名や経歴

COCOさんは本名を公表されていません。

インスタ上の名前であるCOCOも本名と関連しているかどうか分からず、アカウントもご両親と一緒に管理されているみたいなので今後も公表されるかはわかりません。

本名を公開することでリスクになってしまうこともあるため適切な対応なのかもしれません。

そんなCOCOさんですがInstagramを始めたのは4歳からで、周りのみんながやっていたからというもので子供らしく可愛らしい理由でした。

幼いころからご両親が原宿で経営されているビンテージショップでインフルエンサーやおしゃれなショップ店員に遊んでもらう生活を過ごしていたらしいのでおしゃれなインスタなのも納得といった感じですね。

インスタ上のクールな写真とは裏腹に普段は大人ともすぐ仲良くなれる可愛らしい性格と母親が答えています。

今やそのおしゃれ度は世界中で注目されCHANELやGUCCIなどの有名ブランドからのオファーがくるほどの人気です。


COCOさんモデル業の年収は?

COCOさんの写真

詳細なCOCOさんの年収自体は公表されていないのですが様々な職業の平均年収をまとめている平均年収.JP
によるとインスタグラマーの平均年収は以下の通りです。

・海外の有名なインスタグラマーの年収:1000万円〜2000万円
・日本の有名な芸能人インスタグラマーの年収:500万円〜1500万円
・稼いでいる一般のインスタグラマーの年収:300万円〜1000万円
引用:平均年収.JP

COCOさんは有名ブランドからオファーが来るようなレベルのインスタグラマーなのでゆうに1000万を超える年収を得ているかもしれません。



COCOさんの父親・母親の職業やお店の名前は何?

COCOさん父親のお店

COCOさんの父親・母親は原宿でビンテージショップを経営しているそうです。

父親はバイヤーも務めておりCOCOさんがInstagramで身につけている服も海外で買い付けてきたものが多いそうです。

バイヤーの平均年収は以下の通りで、COCOさんの父親はただバイヤーというだけでなく御自身でお店を経営しており、さらにはCOCOさんの幼いころからインフルエンサーとお店で遊んでいたということからそれほどの人気店となれば平均以上の年収を得ているのかもしれません。

25〜29歳で300〜350万円
・30〜34歳で400〜450万円
・35〜39歳で550〜600万円
引用:careergarden

母親については職業について公表されていませんでしたが、お店の経営を手伝っているものと思われます。

店名:FUNKTIQUE TOKYO
住所:東京都渋谷区神宮前3丁目21−22 フィールドビル3F
電話番号:03-6434-0987
営業時間:12:00〜20:00

COCOさんはご両親と相談しながらInstagramを行っているということもあり、ご両親の存在は大きいようです。

また、Instagramの発信の際は世界中の宗教などに配慮して配信するなどしているそうなので細やかな気遣いのできるお母さんということですね。

まとめ

原宿から世界に向けて発信しているCOCOさん8歳ながらもおしゃれなインスタを発信できるのはご両親のサポートや幼いころから過ごしてきた環境によるところが大きいようです。

ご両親はビンテージショップの経営を行っており、COCOさん着用の服もお父さんの買い付けたものを一緒に選んだりしているとのことです。

おそらくですが年収も相当なものとでしょう。

COCOさんたちはインスタは世界と繋がれる場所とも考えおり、これからの活躍も期待できそうです。



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